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免疫ミルクについて
免疫ミルクは母子免疫の研究から生まれた免疫抗体食品です。

雑菌だらけの世の中に生まれてくる新生児。それでもなぜか感染症にかかりません。
これは、よく知られた事実ですが、母親がわが子へ与える最初の母乳、つまり初乳に免疫抗体が含まれているためです。

この母子免疫をヒントに誕生したのが免疫ミルクです。

免疫ミルクは開発よりおよそ50年以上の歴史があり、その効用も臨床試験を重ねて立証されています。
現在はがん治療をはじめ、様々な分野で現在も研究され続けており、新しい効能が発見され続けています。

当協会では免疫抗体食品としての免疫ミルクに注目し、さらに多角的に研究を支援したいと考えております。
免疫ミルクQ&A
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「免疫ミルク」って何
問1.免疫ミルク」とは何ですか?薬ですか?食品ですか?
「免疫ミルク」は「乳牛に対する超免疫バイオ技術」により生産された健康自然食品です。「乳牛に対する超免疫バイオ技術」とは乳牛にワクチンを投与して、特異な抗体を発生させる最新のバイオ技術です。「免疫ミルク」は、この技術により免疫力が高まった乳牛から搾ったミルクです。
「免疫ミルク」の特徴としては、多くの種類の活性を維持した状態の抗体や生理活性因子(HIMF:抗炎症因子や血圧、コレステロールをコントロールする因子等)を豊富に含むところです。

食品です。
「免疫ミルク」は、免疫力がまだ十分でない生まれたばかりの赤ちやんが、母乳より免疫力を得ることで風邪などの病気にかかりにくくなるといぅ、すばらしい母子免疫の作用を牛乳に活用し作られます。つまり、「免疫ミルク」を飲む事により、母乳の恩恵を
全ての人が受けられる訳です。

問2.「免疫ミルク」は、育児用ですか?
・これは脱脂粉乳であり、育児用粉乳として開発されたものではありません。
・育児用粉乳のようにミネラルは調整されておりません。
・「免疫ミルク」は牛乳を脱脂したのみで何も添加していません。また、調整もされていない自然食品です。したがって赤ちゃんには、たんぱく質の成分や力ルシウムがやや多く、負担がかかりすぎます。
・赤ちゃんはすでに、母胎及び初乳から最適な免疫力を受け継いでいます。
以上の様な理由で、育児用粉乳の代替品として用いないようにお薦めしています。

問3.どのような人に有用なのですか?市販されていますか?
アメリカ、・日本をはじめとする世界各国での研究により、健康維持に大変効果的で、リウマチ、関節炎、喘息、アレルギー、高血圧、高コレステロール、胃腸疾患、便秘等の様々な症状が緩和されるという結果が得られています。また、疾病の改善だけでなく、ガン患
者がガンと戦ぅのに必要な免疫力をつけるのにも役立ち、特に抗ガン剤や放射線治療を受けて免疫力が低下されている方の副作用を軽減し、生活の質 (Q.O.L. = Qualty of Life) の向上にも役立つとの報告も寄せられています。

日本では、1995年末より販売が開始されました。海外では、アメリカ、ニュージーランド、台湾、香港、マレーシア等の国々で数十万人の人々に飲まれ、健康な生活に貢献しています。また、今後、他の国々でも販売が予定されています。
問4.「免疫ミルク」は液体ですか?どんな味がしますか?
スキムミルクパウダー (脱脂粉乳)の形態に加工されています。つまり、粉末の状態です。

「免疫ミルク」の味は、市販のスキムミルクパウダーとほぼ同じです。
問5.何に溶かして飲むのが良いのですか?どういう注意事I頁がありますか?
お好みに応じて「免'疫ミルク」10g当り40一70mlの水または暖かめのお湯によくかき混ぜながら溶かしてください。溶けにくい場合は、小型の泡立て器を使うとよく溶けます。水以外でも下述の注煮点を守っていただければ、何と混ぜて召し上がっていただいても結構です。

「免疫ミルク」に含まれる抗体および機能性成分は、高温および激しい撹絆により、活性が失われますので
:決して熱湯には溶かさない。(50℃以上のお湯は避けてください。)
:ジューサーやミキサーで溶かさない。
以上の2点は必ず守ってください。

問6.「免疫ミルク」の飲み方を教えてください。どういう注意事項がありますか?
「Q5」の注意事項を守っていただければ、どんな飲み方をしても結構です。例えば紅茶、ココア、コーヒー、乳酸菌飲料、牛乳、はちみつ等と混ぜてもおいしく飲めます。

一般に欧米人に比べて日本人の乳製品摂取量は少なく、「免疫ミルク」を飲んでお腹にガスがたまったり、お腹が緩くなったりする方がなかにはおります。(「免疫ミルク」1日分の目安40gは牛乳に換算すると400~500cc分の乳糖を含むため)このよぅな方はl 日に20g程度を2~3度に分けてゆっくりと噛むよぅにお召し上がりください。ほとんどの方はl~3ケ月以内でこのよぅな状態は軽減されます。これは、当初不十分であった場内の乳糖分解酵素が、徐々に増加するためです。それでも改善されない方は、医師に相談するか摂取をお止め下さい。
また、乳製品ですので、1日分以上の作り置きはしないでください。特に夏季の作り置きは必ず冷蔵庫に保管し、その日の内にお召し上がりください。

問7.どのくらい飲むと効果が現われるのですか?
「免疫ミルク」は薬ではなく、食品ですので即効性を期待するものではありません。また、効果が表れるまでの期間も個人差があります。そのため、何ケ月で効果が現われるとは言えませんが、最低でも3一6ケ月間は継続的に飲用していただくことをおすすめしています。
問8.「免疫ミルク」の機能性因子は添加されたものですか?
いいえ、違います。「免疫ミルク」は100%天然の牛乳を脱脂し、粉末にした無添加、無調整の健康自然食品です。中に含まれている機能性成分は「乳牛に対する超免疫バイオ技術」を用い、乳牛に無害化したヮクチンを投与することでミルクより得たもので、添加したものではありません。
問9.何か副作用はありませんか?他の食品やお薬との併用に問題はありませんか?
前にも述べたように、「免疫ミルク」は食品であり、また100%天然のスキムミルクですので、ミルクアレルギー以外の副作用の心配はありません。アメリカでも合衆国食品医薬品局 (FDA)および農務省(USDA)より、食品としての販売が認められており、安全性に関
する心配はありません。現在市販されているものは、日本の食品衛生法に沿った製品です。

「免疫ミルク」は食品であり、薬ではありませんので、他の食品や薬と併用されてもかまいません。もし、薬を飲まれている方であれば、薬も続けて服用してください。症状が改善されてきたら、医師とご相談の上、薬を減量することも可能になります。また、いろいろな食品と混ぜて、おいしくお召し上がりください。
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参考書籍
『これ一冊でわかる免疫と免疫ミルク』 配布手数料:300円(送料・税込)
毎日を健康に過ごしたい人の小冊子
『これ一冊でわかる免疫と免疫ミルク』

大切な体を守る驚異の力
免疫力をアップする「免疫ミルク」とは?

第一章 危険から体を守る『免疫のしくみ』
第二章 健康を左右する最大の基地『腸管免疫』
第三章 なぜ今『免疫』なのか
第四章 免疫抗体食品『免疫ミルク』
第五章 『免疫ミルク』の効果と実体験
Q&A
野本教授:『健康の基礎を育てる免疫抗体食品』

総監修:九州大学名誉教授
     野本 亀久雄医学博士 

配布手数料:1冊 300円(送料・税込)

ご希望の方は「お問合わせ」のメールフォームよりお申込みください。

http://www.i-fa.jp/contact.php

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免疫ミルク(MPC配合)とリウマチの研究
免疫ミルク(MPC配合)の研究
免疫ミルク(MPC配合)の喜びの声
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